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やげんぼりとは

やげんぼりとは

屋号「やげんぼり」の由来

屋号の「やげんぼり」は「薬研堀」と書きます。「薬研」は、薬草を
粉末にする漢方の道具。 「薬研」のようなV字型の堀を
薬研堀といいます。 薬種を手間を掛け薬研で粉末にするように、
「やげんぼり」は、春夏秋冬、 労をおしまず
精進を積み重ね、全国津々浦々より
おいしさを求めて、
お集まりいただける店でありたい。
そんな願いを込めて「やげんぼり」と
名付けさせていただきました。

薬研堀

草を粉末にする漢方の道具「薬研堀」

やげんぼりとはイラスト

明治37年創業以来100年以上続く「花遊小路 江戸川」から始まったやげんぼりグループは、 土・紙・木を主体とした昔ながらの祇園お茶屋風の家屋にこだわり、各店舗ごとに趣向も違ったそれぞれ個性のあるお店でございます。
どの店舗も街の粋な場所にあり、「やげんぼり末吉町店」は伝統的建造物群保存地区にございます。
また、茶屋シリーズの「おせん」「侘助」は、おばん菜のお店の先駆者でもございます。働くスタッフも着物姿で、活気ある京都の昔ながらのイメージをかもし出しており、どこか懐かしい雰囲気が味わえるやげんぼりグループのお店へ、是非一度お越し下さい。

店舗イメージ

やげんぼりとクリフトン・カーフ

京都の歳時記

やげんぼりのこだわり

周辺観光案内

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